源作爺の実家に行ってきた

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朝6時半に東京のマンションを出て、

秩父市街に朝の8時

GoogleMapは秩父から上野村経由と児玉経由の2つを選択してきました。

児玉経由は国道299を走るので渋滞があるかなと思い、

上野村経由の峠越えルートにしました。

暫く走ると小鹿野町、 交差点に 「秩父ワイン左折」の看板が...

おおお、ワインラックに秩父ワインGKT常備しているおやぢとしては

先日全て飲んでしまったので補充しないわけにはいきません。

PIC_20180608_085516_DSC_0007_R.JPG

交差点からわずか2K,mで 秩父ワイン醸造場に到着。

思ったよりも、こじんまりした醸造場でした。

8:40くらいに到着しちゃったので

恐る恐る事務所兼直売所に声をかけてみると

販売は 8:30からやっているとのことでラッキー ヽ(`▽´)/

定番 GKTを4本買い物カゴに入れていたら、

「3,000円以上のワインはすべて自社畑のものですよ」

と天の声が...

それならばと Chichibu Wine 源作印 2014を手に取れば

「もう少しヴィンテージ物があります」

と天の声その2が...

しかもお値段は同じとのこと。

DSC_0001-gnsaku_R.JPG

定番の 源作印3種類は秩父のどこでも買えるけど、

3,000円超えのワインはほとんど出回っていないということで

このエチケットも初めて見ました。

秩父にキャンプするようになって20年以上経っているというのに、です。

そして

もう1本

PIC_20180609_094610_DSC_0003_R.JPG

秩父の畑で採れた山葡萄のワイン

山葡萄ワインといえば北海道の...サントリーの...

あ"ー 忘れたぁ

やまぶどうのワインがあったのですよ。

サントリーのHPで見たけど今は生産していないのかなぁ

大好きな味だったので この子も連れて帰ってきました。

沢山買っちゃったのでGKTは2本、

そして今年2月に懐かしいラベルの源作印(1,130円)は終売になって、

リニューアルした源作づくりも1本。

国産ワイン表示が厳しくなったのが理由なのでしょうね。


妻の人と2人で2,3本ワイン飲むことはあっても、

1人自宅でワイン1本飲むことは無いので

飲むときをワインラックで待っていてもらいましょう。


たぶん軽井沢で秩父ワインのストックが1番多い家になったと思います。
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このページは、kazu_hayaが2018年6月13日 05:25に書いた記事です。

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