薪ストーブの耐火レンガ

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今月になって本格的に使い始めた薪ストーブ

暖かいです

突然火の調子がおかしくなったので

扉を開けて見てみれば

火室天井の耐火レンガが割れて落ちてきてました Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

薪が燃えきって冷えたところでチェックすると

火力がダイレクトに煙突に上がってました

これが厳冬期の全力運転時に起こっていたら ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

とりあえず耐熱セメントでつなぎ直して翌日にセットして

事なきを得たのですが、

メーカーのネットショップで

DSC_0003_R.JPG

2枚買いました。

8月に割れたときには在庫なしだったのですが

流石に10月に入ると入荷していてよかったです。

レンガ交換時に内部を点検すると

DSC_0004_R.JPG

奥のレンガもやられてます (ノД`)シクシク

大きい薪投入したときとかに

ぶつけているのでしょうね。

購入してから5シーズン目にはいるので

耐火煉瓦が劣化しても仕方ないことなのでしょう。

PIC_20181022_070918_DSC_0005_R.JPG

二次空気導入部分もずいぶん灰や煤で詰まっている感じもあり、

暖かい日があったら分解掃除してやらないと駄目なのかもしれません。

しかし、もうすぐ11月

そんな日は来るのでしょうか?

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このページは、kazu_hayaが2018年10月29日 05:49に書いた記事です。

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