小川町でびっくり! うどんと蕎麦

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 秩父で飲み過ぎたので昨日はアルコール抜きのおやぢです。


 キャンプ村を昼頃出発、武甲正宗醸造元で秩父ワインを仕入れて花園インターへ向かってたら。


 東武竹沢駅近くの鬼うどんに行きたくなった。

 着いてみれば駐車場にはクルマが一杯ヽ(^0^)ノ

 玄関には「本日終了」の札が(゜◇゜)ガーン


 なかなか縁がないなあ「鬼うどん」


 胃袋が、うどん蕎麦受入準備完了待機中 なので女郎うなぎや忠七めしには目もくれず、うどん蕎麦屋さんを探して小川町の町中を抜けて走っていたら おがわまち道の駅を発見。


 大体道の駅とか最近のサービスエリアとかのうどん蕎麦は冷凍麺と出来合い汁なので期待しなかっなのだけど、空腹を満たすために寄ってみた。

 麺どころ かたくり 

 メニューを見たら「茹で時間により10分掛かります」の文字が…


 さらに 近くのテーブルに運ばれてきた盛りうどんは淡い褐色。


 じぇじぇじぇ( ̄□ ̄;)!!


 本物の武蔵野うどんだヽ(^0^)ノ


 連れの肉汁もりうどんが来たので一本汁無しで口に含めばムフフな小麦の香り。

 う、う、ウマーイ


 おやぢの頼んだ蕎麦も写真の通り、極細で関東の汁にタップリ浸して大満足。


 もちろん狸うどんもよかったあ。


 久しぶりに関東の蕎麦・うどん、良い店を見つけました。


 開店時間が14時までと早いのが玉に瑕ですけど、オススメです。


 もりそば 600円に かき揚げ 200円

 狸うどん 650円と お値段もリーズナブル。

 
 鬼うどんに振られたあとの幸せ、驚愕の展開でありました。

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このページは、Kazuki Hayashidaが2013年9月24日 07:03に書いた記事です。

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